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久し振りの若い肢体に昂奮!

晩秋の冷たい靄が地に低く淀んで、空は紺青に澄んだ美しい宵の頃、私は商談のため名古屋のビジネス街にいた。取引先との契約が中々決まらず、一気に交渉を進めるための名古屋への出張だった。幸いにも商談は成功裡に終わり、極度の緊張から解放された私は歓楽街・栄のキャバクラへ繰り出すことにした。日頃、古狸のビヤ樽のような崩れた体を見せられているせいか、キャバクラで働く若い女の子の肢体はどれもがダイヤモンドのように輝いて見えた。出張中の開放感から、席についてくれた女の子の胸や太腿を触りまくった2時間だった。時間がきたので仕方なくその店を後にし、予約していたホテルにチェックインした。しかし、さきほどの感触が忘れられず、どうしても下半身の疼きが鎮まらなかったので、部屋でノートパソコンを開き、デリヘルを検索してみた。直ぐにデリヘル総合サイトを見つけ、色々な店のサイトを眺めてみた。迷っていても、時間が過ぎるだけだったので、比較的サイトの作りが良かった「デリヘルH」という店に電話を入れてみた。電話口に出た若い店員に予め決めていた女の子の名前を告げ、90分2万円のコースを選んだ。週末だったので少し時間が掛かると言われたが、15分もしない内にスマホが鳴って、今、ロビーに到着したことを告げられた。2分後、部屋のチャイムが鳴った。高鳴る気持ちを悟られないように、つとめて平静を装いながら、ドアを開けた。丸顔の女の子が、愛嬌のある笑顔を作って立っていた。早速、部屋に通して、取るものも取り敢えず、一緒にシャワーを浴びた。私の肉棒を石鹸で丁寧に洗ってくれる。久し振りに、愚息が元気になった。お返しに、彼女の女芯を指で軽く弄ってあげると、びくんと腰を動かし悶えてくれた。それから、ベッドで楽しい時間を時間一杯過ごした。

[ 2015-06-21 ]

カテゴリ: デリヘル体験談